いちご狂想曲

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zoom RSS ハワイアンズ初日

<<   作成日時 : 2017/08/09 23:58   >>

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ちびたんウキウキのハワイアンズに行って来ました。「連れってって〜」のCMソングを口ずさんで、毎日それはそれは楽しみでなりませんでした。

バスに乗り遅れたら置いて行かれてしまうので、ネットで地図を確認しただけでなく、事前にバスの出発時間に発着場所に赴き、バスを確認して来ました。人数が揃うと早めでも出発してくれるようで、9時50分には発射していました。

早起きして来たちびたんです。もう少し寝ていればいいのにと思いましたが、バスでも眠れるからまぁいいでしょう。洋服ではなく、水着にラッシュガードを着て準備万端です。とにかくバスに乗り遅れるわけには行かないので、余裕を持って自宅を出ました。

ところが、ホームにちょうど電車が停まっていると思ったら、なんと本当に電車が止まっていたのです。そう言えば、各駅しか停まらない駅なのに、電車の表示が「急行」と書かれていました。心配そうなちびたんに、ママは「まだ余裕があるから、もう少し待って動かなければタクシーを探すし、最悪でも自転車で行けば間に合うから。」と告げました。しかし、アナウンスが何を言っているのかさっぱり分かりません。車内が静まり返っているのに、ボソボソ全く聞き取れないアナウンスでは意味がありませんし、うちのように遅刻では済まされない状況で、アナウンスが聞こえないのは進捗状況が把握出来ず、適切な行動の妨げになり致命的です。鉄道会社に文句を言いたく思いました。

クレームがあったのか、少しだけ音量か声の大きさを上げて、再びアナウンスが流れました。周りの人達のお話と車掌さんのお話を合わせて把握できたことは、下りの駅の先で事故が起き、すでにかれこれ30分近く停まっていたそうです。今停まっているのは上りの終点1駅前なので、先が終点なら行ってしまえばいいものをと思うのですが、そうもいかないのでしょう。すでに30分と聞いて後10分待って動かなければ、次の行動に出なければと思っていたところ、すでに何かの片づけが終わってゴーサインが出たので、前の信号が青になり次第、動くとの説明がありました。10分待とうと考えていたところなので、それなら10分後には駅に着くから影響なくよかったと胸をなでおろしました。

電車が動いても今にも停まりそうなほどにやたら遅く、ちびたんは心配そうでした。電車は駅の間でも停まり、そうなると缶詰状態になり、「次の行動」すら取れなくなり最悪です。ヘタに動いて途中で止まるならさっきの駅でドアも開けて停まっていてくれていた方が親切です。しかし、電車は無事に終点に到着しました。

大きな駅を突っ切って、出口を出てバス停に向かいました。ちびたんは大きなスーツケースを持ちたがり、急ぐところは断りましたが、それ以外はずっと運んでくれました。その辺を走るバス会社のバスではなく、ハワイアンズ直行便なのでバス停は使用出来ずに路駐となりますが、バス停近くを発着所としていました。

大型バスがある!と思って近付いたら、どこかの大学で使う大型バスでした。ハワイアンズはハワイアンズと書かれています。15分くらい待っていると時間より前にハワイアンズのバスが対向車線を走って来ました。こちらに回ってくるのを待っていましたがなかなか来ず、大学のバスの影響で、50メートル向こう側にやっと到着しました。

ちびたんは走ってバスのところに行きました。ママは信号待ちに引っかかりました。やっとたどり着いてスーツケースを預けて着席しました。全席指定席で、ちびたんとママは運転席の真後ろでした。特等席に座れて嬉しかったです。

皆さん5分前には着席済みましたが、1組だけ来ていない方がいて、運転手さんは出発時間を過ぎて15分も待ったあげく、それから長々と説明や点呼をしていくので、出発が20分も遅れてしまいました。休憩時間は必ずきっちり1回15分と決まっているらしく、サービスエリアに2回寄りましたが、遅れるお客さんもいて、事故渋滞も重なり、本来13時に着くはずが13時50分にやっと到着しました。昼のショーが観れずに台無しです。昼間のショーは予約しないか、翌日に予約する方がいいと思いました。

モノリスとウィルポート宿泊のお客さんが先に降りました。後は係の方がそれぞれのホテルのフロントまで案内してくれました。途中、ハワイアンズのプールの上を通って行くので、ちびたんのテンションは上がり放しでした。もう早く泳ぎたくて仕方がありません。

フロントでは部屋番号、大浴場、夕食の時間、ショーの時間と座席などを案内されました。

お部屋は4階でした。禁煙ルームのキャンセル待ちでしたが、キャンセルはなく、消臭剤で対応したとのことでした。4階に行くと煙草臭いの何の、でもお部屋は臭くはありませんでした。だから、禁煙ルーム希望の旨を伝えていてよかったです。お部屋が煙草臭かったら楽しい旅行も台無しです。因みに3階がフロントおよび大浴場連絡通路、2階がプール直通となるため、通常は良いお部屋とされる最高階でも、ハワイアンズは喫煙部屋があてがわれる最低階扱いとなっているようです。しかし、4階でも近くのエレベータに乗るだけで、ウィルポートがプールと連結というよりも、プールの真横に位置しているため、エレベーターを降りたらプールという感覚で、むしろどこのお部屋でもいいからウィルポートに泊まらせてほしいというのが私の感想です。うちのようにガッツリ遊ぶ派は、断然ウィルポートに泊まるべきで、滞在時間みっちり遊びまくりましたがそれでも全然時間が足りないくらいなので、他のホテルでどんなに優雅な時を過ごせたとしても、プール滞在時間を削られることを考えれば、モノリスさんの優雅な魅力はうちにはブタに真珠なのです。

お部屋に着くと、お布団が敷かれていました。口コミで知っていたので驚きませんでした。2人でも4組敷かれていたというクレームは改善されていました。うちは子連れの利便の良さしか求めていなかったので、こだわりはありません。4組敷かれていたら狭いのかもしれませんが、寝る時にしかそちらの空間は使用しないので気になりません。ただ4組敷かれていたら、4組使っていました。空調がボロくて23度でも蒸し暑く、子供が汗びっしょりになってしまったので。私は一睡も出来ませんでした。後述します。

すでに自宅から水着だったちびたんはプールに行きたくて仕方がありません。ママは自分も着替えてプールに持ち込む荷物をまとめました。この時に結構な荷物を運びましたが、口コミで必要とされた荷物の多くは、夏の時期、ウィルポート宿泊者には要らない物も多々ありました。バスタオルもビーチサンダルも要りませんでした。プールはすぐそこで、ウィルポートさんの廊下はハワイアンズのプールサイドのようなものだからです。

初めてのハワイアンズは多くのお客さんでごった返していました。プールが大混雑なのはもちろん、プールサイドのすれ違いも大変なほどでした。プールが見えていても、そこにいくにはどうしたらいいか、聞きたくても係の人が誰もいません。売店には長蛇の列で話しかけることも出来ません。入場制限も設けるべきです。この係の人がいないというのは、滞在中、一貫して困ったことで、安全上はもちろん、企業の人員配置として、即改善すべきです。バスの時間やチェックアウト時間など、ホテルで厳しく決めている割に、人がいないんだから対応待ちでどうしてくれるのよ!って話なのです。

お客さんに聞きながら、プールに行きました。ロッカーの場所も分からないけれど、聞く店員さんはどこにもいません。監視員さんに話し掛けるだけでも順番待ちで、これで監視出来るのかといえば疑問です。怪我をしたら救護室があるらしいですが、それをどなたかに知らせるまで、30分以上はかかるでしょう。ヘタすると営業時間中には無理かもしれません。

ましてや飲み水のサービスは実際は機能していませんでした。事前の問い合わせで、喉が渇いた時に、自動販売機や売店以外で、たとえば水飲み場のような場所があるのか問い合わせたところ、休憩所の係に声をかけてもらえば、お水を提供してもらえるとのことで、忙しい中、言いづらいことではありますが、ハワイアンズではそのようにしているとのそこまでの話でしたのに、実際は休憩所に係など配置されていませんでした。それどころか、入浴場所を聞こうにも人がおらず、掃除のおばさんに聞いてもガラが悪く無愛想で返答も無し、東京ディズニーランドに行き慣れているものの、あそこまでの対応は全く求めておりませんが、サービス精神の欠片もない、いどい田舎っぺ達ばかりでした。接客業であり得ません!

そんなこんなで、やっと遊び始めた時には14時半でした。バスも含めたハワイアンズの無神経な手違いで、出遅れてしまいました。このサービス精神0の根性は叩き直して欲しいです!

まずはスライダーに乗りたがったちびたんでしたが、いきなりお水に飛び込むのはよくなので、まずはプールで遊ばせました。幼稚なお子ちゃまなので、それだけでもすっかり大喜びです。スライダーの1日券を考えていて、今から買って6回以上乗れるのか、新しく出来たビックアロハの待ち時間、夕食時間、フラワーショーも考慮して、夜に用事が詰まっていたため6回は無理なのではと思い、単発で乗らせることに決めました。後で知ったのですが、スライダーは19時で終了していたので、買わないで大正解でした。後から知ったので本当に危なかったです。

スライダー乗り放題は明日と決めたので、まずはちびたんが1番楽しみにしていたビックアロハの方に向かいました。120分待ちです。それを聞いて明日の午前中の方が空くか聞いてみると、今日の午前中は150分待ちとのことでした。2時間待つと夕飯、ショー、入浴…それで今日が終わってしまう可能性が高く、それでもちびたんは乗りたいとのことで、納得ずくで乗ることにしました。さすがに2時間も待たせるのは可哀想なので1時間以内に戻ることを約束してちびたんは館内見物、ママは行列待ちをしました。今日はまだ全然遊んでいないので、良かれと思ってそうしてしまいましたが、30分経つと不安になって来ました。そうこうしているうちに1時間も経たないでちびたんが戻って来ました。いろいろ観て回り楽しかったそうです。結果オーライではありましたが、係員の質がひどいので、やはり気をつけようと思いました。

話題のビックアロハは想像以上でした。2コースありますが、コース内容は同じで、中の模様が渦巻型と波打ち型とに分かれます。両方同時にスタートし、片方が空くと、並んでいる人達でそちらに乗りたい人を募り、必ず人を埋めていました。先の人の着水を見届けてから次の人をスタートさせるので時間がかかります。実際にスタート地点に座って気付いたのですが、私はツルンと滑って掴まっている手で支えて座ったので、もしも手を放してしまったら、赤信号の時に下へ落ちてしまうため、前の人と重なって非常に危険でした。前の人の着水を待ってスタートを切るというのも、アナログ行為なため、その前にうっかり手を放してしまったら重大な事故に繋がるため、今まで私のような鈍臭い人がたまたまいないからよかったようなものの、いつか怖いことがおこるのではと思いました。

軽く打った腰も大丈夫そうなので、腕が滑らないように注意してスタートの合図を待ちました。きちんと聞かずに手を放してしまったら危険です。

ゴーサインが出たので手を放しました。すごいスピードです。キャーキャー叫んでいたのはまだマシな方で、空中に浮いた時には「もう無理」と思いました。私の限界を超えています。止めて欲しくても落ちていくだけ、「もう無理」と感じてから無理なままその先のひたすら長いことといったらありません。

ドボン!いきなり水中に放たれました。ゴボゴボゴボ…もがこうとしたところで、グイっと救出されました。命の恩人です。想像すらしていませんでしたが、常識的に先っぽが滑り台のようになっていて、空中に放たれてプールの中にドボンと落ちるのが当たり前だったのが、水の中に落とされたのです。溺れかけたところを救出していただきました。プールには3人が待ち構えていて救ってくれるのです。皆がそうなのかと思ったら、ちびたんには人がつかず、自分でそのまま泳いで顔を出したとのことです。さすが現役スイマー、お金をかけただけあります。

「もう1回乗りたい!」ダッシュで階段を駆け上がるちびたんの歓喜に、ママはよろめきながら「時間がないからもうダメよ。」「じゃあ、明日乗りたい。」「明日はスライダーでしょう。150分も待ったらスライダー乗り放題が無駄になってしまうわ。スライダーに乗らないならいいわよ。アロハかスライダーどちらかよ。」「じゃあスライダー。」今日出遅れた分もガツガツ遊ばないとね。

プールに戻って「ワンダーブラック」を単発で乗りました。スライダーは単発購入と決めたので、各1回ずつ乗ってみて後は明日、今日はプールで遊び、スライダー乗り放題券を買った明日はスライダー中心に乗ることにしました。ビックアロハを乗ったらたかが知れていますが、ちびたんに甘えてちびたんと2人乗り用に乗りました。


単発購入と決めてから、さっそくスライダーに乗りました。ワンダーブラックは高いところから、ワンダーリバーは低いところからプールに落ちます。せっかくなので面白そうなワンダーリバーに挑戦しました。1番怖いビックアロハよりマシなので、ママもちびたんに着き合います。2人乗りと1人乗りが出来ます。ママの希望でちびたんと2人乗りにしました。だいたい1人なら乗りたくないし。ちびたんが前に乗ると言いました。もちろん、ママは後ろでないと嫌です。

若干滑り落ちるところはありましたが、ビックアロハよりはるかに穏やかで、スプラッシュマウンテンのような落ち方でもなく、急な滑り台といったところで、1度体験したらやみつきにになるのも分かります。ちびたんの「もう1回」に、すでに単発購入を決めていたママはお断り、どうせぷーるでも遊ぶのだから今日はプールで遊び、明日はスライダー乗りまくりと、ちびたんを納得させました。

決めたからにはさぁ遊ぶ!ビーチボールを膨らませて何回続くか挑戦しました。ゴロゴロ人がいてそれなりに邪魔ではありましたが、その代わりに飛んでいったボールもこちらに戻してくれる人も多く、それなりに楽しめました。

18時半にレストランに行きました。メインディッシュはお肉とお魚を選べます。ちびたんはお肉を選びました。そんな時、以前はちびたんが選ばなかった方を選んで、ちびたんが食べられなかった時に備えていましたが、今は自分の選択に責任が持てるようになったので、ママもお肉を選びました。柔らかくて美味しかったです。ちびたんも頬張りながら、「お肉にして良かった。」と言っていました。

ウィルポートさんのお食事はバイキングです。モノリスさんと質が違いますが、子連れにはむしろバイキングでいいのです。ちびたんも好きな物を選んで、アイスクリーム機でアイスを出して自分でトッピングをしていました。旅行はお食事も醍醐味なため、美味しいに越したことはないのですが、何かとプールで過ごしたい今の我々にとっては、高級宿だけれどプールから距離のあるモノリスさんは、価値観が一致しないため、やはり次回もウィルポートさんがいいと思いました。

食後直後は泳げないので、ショーのもっと直前にすればよかったと思いました。チェックインの時に「ショーをご予約されていますので、早めの17時半にしておきました。」と言われましたが、逆にその間の時間がもったいないので、1時間遅くしたつもりが、それでも全然無駄で、夕食を19時にして、お腹いっぱいのところでショーを観て、観終わったらまた遊ぶようにした方がよかったです。ショーの予約はお店側の口実で、単にレストランの混雑を緩和させたかっただけなのでしょう。田舎っぺのくせに、他のこともそうですがやることがちゃっかりしています。

食後にも関わらず、ちびたんは泳ぎたがりました。体によくないので、「いいよ」とは言えません。ちびたんは椅子で寛ぎ、ママは明日のチェックアウトのために荷物の整理をしました。ショーの後は閉館まで遊び、その後は温泉に浸かりたいので、せっかくなので無駄な時間を有効活用することにしました。ちびたんは遊びたくてなりません。

荷物を整理していると、チェックイン時に配られた綴りに、ゲームセンターの無料コイン1人10枚のチケットがあったので8時半のショーに間に合うよう8時過ぎにちびたんをゲームセンターに連れていきました。ところがこちらもまず店員がいません。コイン無料交換券なんていって、お店の人が人っ子一人いないなんて。時間がないためスタッフ以外体入り禁止のドアを開けて人を呼び、やっとのことでコインを入手しましたものの、ゲームのやり方はもちろん、コインを入れる穴さえ分からず、聞こうにも店員がいない有様で、どこもかしこも人手不足のハワインズさんには滞在中本当に困りました。やりたいゲームよりも、コインの入るゲームに取りかかりましたが、単に吸い取られるだけで、全くつまりませんでした。こんなサービスない方がマシです。サービスではなく、ゲームセンターに引き寄せる汚い手口でしょう。

気を取り直してショー会場に向かいました。満席の自由席を余裕で通り越して、ちびたんとママはSS席に向かいました。真ん中にちびたんを座らせて、ママはその右側に座りました。クッションを強いている人もいたので、イルカの浮き輪の入った袋をちびたんのお尻に敷きました。

ファイアーショーは炎の熱さがこちらまで伝わって来ました。暑いのに熱いです。口で受けたり足で踏みつけたり、釘づけになりました。フラダンスは普通。言われているほどすごくはありません。グアムで観た同様のショーの方が素晴らしかったです。しかも、「負けないで」を歌った女性の音痴なことといったらありません。あれはどこにでもいる素人です。カラオケの流行っている時代、どこにでも歌の上手い人はいるだろうに、音まで外す音痴な人に歌わせるなんてどうしてしまったのでしょう。フラガールショーは評判がいいだけに、普通の印象を受けましたが、休憩タイムとして癒されるので観る価値はありました。客席の舞台参加も、終了後の写真撮影もいい記念になりました。

ショーが終わると、そのままプールに行き、大きなプールで泳ぎました。その後イルカの浮き輪を膨らませて流れるプールで遊びました。イルカはことのほか大きく大人でも乗れそうな大きさでしたが、ちびたんが乗ろうとするとひっくり返ってしまい、ちびたんも躍起となって乗ろうとするのですが、十数回挑戦してもひっくり返ってしまい、プールサイドの縁に頭をぶつけたら大変なので、イルカに乗ることは禁止してしまいました。ちびたんはイルカに掴まり、ママはビーチボールに掴まって浮き、2人で競争して泳ぎました。その頃にはプールはガラガラで、その時に初めてスライダーが19時に終了していることを知りました。夕方、乗り放題を買わなくて良かったです。買っていたら1回で終わっていました。

夜のプールをちびたんとママは思う存分遊びました。

閉園15分前にカラスの音楽が流れ始めました。しばらくして流れるプールを出て、子供用プールに行き、滑り台で終わりの時間まで何回も滑りました。そちらでは大人は滑れないのでママは見ていました。前半はバスの遅着からガタガタでしたが、後半持ち直し、無事に楽しい1日を終えました。

閉園後も時間との闘いです。ウィルポートの小さな浴室ではなく、大浴場にちびたんと浸かるのがママの1番の楽しみでした。その夢を達成するには後45分しかありません。ちびたんを与市に連れていきました。

与市は昔ながらの風情のある露天風呂です。ちびたんとゆっくり浸かりました。こちらは23時の終了時間まで居座り、その後は24時に閉まるウィルポートの浴室に行きました。大浴場とは名ばかり、洗い場はたった数個しかなく、小さい湯船しかない河川敷のゴルフ場の湯船よりさらに小さい湯船に浸かりながら、疲れを癒したちびたんとママなのでした。





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